たぶん、ガスが燃焼して膨張することを利用して
隙間からスプレー(ガス)を注入し
もしもの爆発に備えて安全圏から火炎放射で引火、タイヤ内の空気を瞬間的に膨張させてホイールに吸着させてるのではと感じました。
そんなど素人の意見!
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 17:36

4
タイヤ内のガスの燃焼を利用してるんだな
他の動画をみてわかった
Posted by:
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2009年01月23日 17:36

5
燃焼系のガスを脱輪内部に噴射。
溜まったガスにライターを近付けて間接発火。
熱膨張の原理で温められたタイヤ内部の空気が膨張。
穴などあれば一時的にではあるが密度が上がって塞がる……って事なのかな。
素人だからわかりません><
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 18:00

6
これはタイヤが外れたのを直せる技で
パンクを直せる技じゃないんだよね?
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 19:04

7
ガスが燃えて真空状態になってくっつくの間違いだろ?
膨張じゃねぇよ。逆。
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 19:09

8
>>7 タイヤ組んだことねぇのに知ったかこくなよwww
穴は塞がらないが、>>5が概ね正解。
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 19:30

9
>>7
真空だったらタイヤが膨らまずにつぶれるだろJK
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 20:40

10
>>7の言ってるのは脱輪した隙間の部分の空気が燃焼してその部分が真空になることによって、タイヤが吸い付けられるって意味じゃなくて?
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 21:05

11
タイヤはそもそも中の空気の圧力だけでホイールにくっつけられている。
だから何かのはずみで圧力が抜けてしまうとタイヤが外れてしまう。
通常はコンプレッサーで一気に空気を送って治すが、
動画では可燃性のガスを膨張させることで代用している。
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月23日 21:11

12
熱膨張の原理は瞬時で理解出来たんだけど、
タイヤが冷却されれば、またブヨブヨに凹むのでは?
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月24日 00:47

13
タイヤ内の分子数は一定で、空気の熱膨張のみと仮定すると、冷えると元に戻るのでは?
加圧する(分子数を増やす)コンプレッサーの代用になるの?
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月24日 00:59

14
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月24日 03:02

15
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月24日 09:52

16
>>13 だから、火ぃ付けたおっさんが退却してから直ぐに周りの人間が寄ってきて、追加のエアを入れてるとしか見えない動作をしてるだろ?
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月24日 11:17

17
Posted by:
匿名さん。
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2009年01月27日 00:52

18
Posted by:
匿名さん。
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2009年05月11日 16:26

19
タイヤ組んだ事無い人がいっぱいですねww
>16 どうやって追加のエア入れてんの?
ホイルにはタイヤのビード(内側のホイルに当る部分)が
引っかかる出っ張りがあるので燃焼して膨張したガスが
泣くなってもつぶれないんだよ。
Posted by:
匿名さん。
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2009年08月23日 00:28
